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T-fal アプレシアプラス電気ケトルメタリックルビーレッドBI805FJP、買いました(^_^)/ [家電]

2014年1月21日に角膜移植の為の入院が決まり、頂いた「入院のご案内」に
書かれている持参する持ち物のひとつに電気ポットと書いてありました。
電気ポットがないとコーヒーが飲めないんだぁ・・・ん~、と顎に手を置きました。
なぜなら、この16年間ほぼ毎朝、ブレンディ(インスタントコーヒー)を飲んでいます。
本格派ではないので、飲み方が家にある1番小ぶりの鍋でお湯を沸かして注いで飲むという原始的な方法です。
生活の中で必要と感じないのでやかんもポットも持っていませんでした。

この入院の為に購入するか、否か・・・
考えてもひらめかないので、今日日の電気ポットの実物を見に家電量販店に行きました。
色々なデザイン・容量・値段の電気ポットがあるのに驚きました(笑)
目移りしながら見ていると、一際目を引くビビットな赤色の電気ポットがありました。
これが病室にあったら気持ちが上がりそうな気がしました。
値段を見ると他の同じj容量のものよりは少しお高めでしたが、
店員さんの「表面の掃除がしやすいですよ」の言葉に背中を押され購入しちゃいました^^;
ティファールアプレシアプラス電気ケトルメタリックルビーレッドです。
 ポット赤.JPG 
 
細い注ぎ口なのでコーヒーがいつもより美味しく入る気がしました。

カップ1杯分(140ml)を約50秒で沸きました。0.8Lだと約4分位かかります。
注ぎ口カバー付きでほこりなどが入りづらく、注ぎ口内部にあるフィルター外して洗えます。
こちらがフィルターです 
注ぎ口フィルター.JPG 
ケトル本体にある湯量窓も大きくて見やすいです。
湯量窓.JPG 
 
蓋は外れませんがこのくらい開きます。
蓋の開く角度.JPG 
取説を見ながら使用して感じた特徴はこちらです。 
  • ケトル本体の重さは675g
  • お湯の量は100ml以上であれば沸かせます。
  • 沸いたら自動でスイッチが切れる
  • コードレスだから持ち運びができる
  • スイッチが入っている間は、ランプでお知らせしてくれる
  • 空だき防止機能つき。
  • 保温機能なし
  • 容量:0.8L
  • 消費電力:1250W
  • コード長:1.3m
  • 寸法:W22×H18×D15cm
北海道は秋も深まり、朝起き抜けの1杯のお水が白湯になってきました。
購入してから毎日この電気ポットで沸かして飲んでいます。
50秒で沸くという早さをとても便利に感じています。
これで入院生活も少し快適になりそうな気がしてきている今日このごろです(^_^)
 
最後まで読んで下さってありがとうございました!! 
 

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